JCIメンバーには、1年毎に開催される選挙で、各地域や国、また国際規模でのリーダーシップ・ポジションに就任するチャンスがあります。
この“One Year to Lead”(任期は1年)の理念により、会員の才能と新鮮な視点が組織に共有され、同時に、組織は会員のニーズに適合し続けることができます。

会頭

小嶋隆文

直前会頭

Itai Manyere

法制顧問

Amzad Hussain

財政顧問

Viktor Ómarsson

アフリカ中東地域担当常任副会頭

Harira CISSE

アジア太平洋地域担当常任副会頭

Teresa Poon

アメリカ地域担当常任副会頭

Heather Vardell

ヨーロッパ地域担当常任副会頭

Céline Bleher

アフリカ中東地域担当副会頭

Hanane Benyahia

アフリカ中東地域担当副会頭

Tetiwe Nzimah

アフリカ中東地域担当副会頭

Yassine Jaouadi

アフリカ中東地域担当副会頭

Zandile Makhoba

アジア太平洋地域担当副会頭

Kaveen Kumar Kumaravel

アジア太平洋地域担当副会頭

Paul Jess Estrellado

アジア太平洋地域担当副会頭

Pheng Kouch

アジア太平洋地域担当副会頭

佐々木隆浩

アメリカ地域担当副会頭

Neil Fitzgerald

アメリカ地域担当副会頭

Otto Gamboa

アメリカ地域担当副会頭

Thaynan Mariano

アメリカ地域担当副会頭

Yohemmy Martínez Serrano

ヨーロッパ地域担当副会頭

Drazen Stankovic

ヨーロッパ地域担当副会頭

Geir Arne Aune Hovd

ヨーロッパ地域担当副会頭

Manuela Weber

ヨーロッパ地域担当副会頭

Michaela Palmberg

ヨーロッパ地域担当副会頭

Olena Prykhodko

会頭

小嶋隆文

1981年1月2日、大阪府箕面市生まれの小嶋龍文君は、勝尾寺の寺務長として箕面市に在住しています。2012年にJCI大阪に入会。地域レベルで、2019年にJCI大阪の会頭を務めました。国家レベルでは、2017年にthe Promoting Sincerity to the General Affairs Commission(総務委員会への誠意の推進委員会)委員長、国際レベルでは、2018年にJCI副会頭に就任。2020年は、アジア太平洋地域担当常任副会頭を務めました。JCIエリア会議に8回、JCI世界会議に8回出席。英語と日本語を話します。

直前会頭

Itai Manyere

1982年2月20日生まれのManyereは2004年、ジンバブエのJCIハラレ支部に入会しました。彼は理事を務め、2006年にJCIハラレの理事長を務めています。2008年彼はJCIジンバブエ理事会の様々な役職を務め、最終的に2014年にJCIジンバブエ会頭となりました。

国際レベルではManyereは2015年JCIアフリカ中東地域担当副会頭を務め、その後2016年JCI能力開発委員に任命され、続いて2017年JCIアフリカ中東地域の成長開発委員、2018年JCIアフリカ中東地域担当常任副会頭を務めています。

2019年、ManyereはJCI会頭のチーフエクゼクティブアシスタントを務めました。彼はJCIエリア会議に12回、JCI世界会議に8回、JCIグローバルパートナーシップサミットに2回出席しています。彼は日本の福山における第26回JCIアカデミーを修了し、JCIセネター会員No.74629の称号を与えられています。 2020年、イタイはJCIの社長を務めました。

法制顧問

Amzad Hussain

1982年11月30日にバングラディッシュのダッカで生まれたHussainは、MBAを修得し、消費者向け製品の製造会社の取締役として働いています。彼は家族が経営する旅行観光会社の取締役の地位にあります。彼はバングラディッシュプレミアリーグのフランチャイズクリケットチームの共同オーナーでもあります。彼は現在、バングラディッシュ商工会議所連合会(FBCCI)の理事を務めています。

彼は妻のSarahと娘のNisa、Alzeenaと共にバングラディッシュのダッカに住んでいます。Hussainは2001年JCIダッカ東部支部に入会しました。彼は2012年の理事長を、2014年の会頭を務めました。国際レベルでは、Hussainは2016年のJCI副会頭を務めています。彼は2012年と2013年にアジア太平洋開発協議会の評議員を務め、2015年にはJCIパートナーシップ委員会の委員、2017年にはJCI同窓会委員会の委員を、2018年にはJCI戦略計画委員会の委員を務めています。彼はJCIエリア会議に9回、JCI世界会議に7回、JCIグローバルパートナーシップサミットに3回出席しています。

彼は2013年に日本の福山で行われた第26回JCI日本アカデミーを修了しています。彼はJCIセネター会員No.71987の称号を与えられています。彼はJCI基金のヘンリーギッセンバイヤーフェローです。彼はJCI公式研修と推奨研修のJCIトレーナーです。2019年彼はアジア太平洋地域担当常任副会頭を務めました。彼は英語、ヒンズー語、ベンガル語を話します。

財政顧問

Viktor Ómarsson

アフリカ中東地域担当常任副会頭

Harira CISSE

1982年10月30日、マリのアンソンゴに生まれたハリラ シセ君は、マリの医薬品品質向上プログラムの推進コンサルタントとして活躍する薬剤師です。マリ、バマコ在住。シセ君 は、2007年に入会しました。2013年にJCIバマコ・エスポワールの理事長に就任し、2014年にJCIマリの国家副会頭、2015年に国家常任副会頭を務めました。2016年、シセ君 は副国家会頭を務め、翌2017年にJCIマリの国家会頭に就任。また、シセ君 は、国際レベルでは、2018年のJCI戦略立案委員会委員を務めました。JCIエリア会議に7回、JCI世界会議に3回出席。彼女はJCIセネター会員No.75785の称号を与えられています。フランス語と英語を話します。2019年にJCI副会頭を務め、カメルーン、コートジボワール、ブルキナファソ、ギニア、ジブチ、セネガル、トーゴ、ベナンを担当しました。

アジア太平洋地域担当常任副会頭

Teresa Poon

1981年6月21日生まれのテレサ・プーンは、3つの会社の取締役として香港に在住しています。2008年にシティレディに入会し、2011年に理事長を務めました。香港で開催された2012年度JCIアジア太平洋会議の事務総長。2013年に国家副会頭に就任して頭角を現し、2014年には国家法制顧問として冷静な裁決者たる実力を発揮しました。その後、青年会議所100周年記念委員、会員拡大委員長を歴任したことで、グローバル・ネットワーカーとして活躍しています。2017年にはJCI香港の国家会頭に就任し、現地で2,300名の会員を鼓舞。テレサ・ポーン君は、JCIエリア会議に14回、JCI世界会議に8回出席している起業家であり、2019年にはJCI副会頭として、日本、韓国、モンゴル、台湾、ベトナムを担当しました。

アメリカ地域担当常任副会頭

Heather Vardell

1981年11月13日、米国サウスカロライナ州コロンビア生まれ。ヘザー・バーデル君は、行政学を専攻し、政治学の学士号を取得し、全国規模の人材派遣会社ディフェンダーサービスで労働者補償マネージャーとして働いています。2009年にJCIケイシーウエストコロンビアに入会。2010年に個人開発副会頭、2011年と2012年に理事長、2013年にJCIサウスカロライナ州会頭、2014年にJCI USAのシビックリーダーシップ認定PM、2015年に国家副会長、2016年にナショナル・メンバーシップ・ディレクター、2017年に国家会頭を歴任。国際レベルでは、2014年にトレーニングタスクフォースのメンバー、2018年にはJCI会頭のエグゼクティブアシスタント、2019年にはデジタルトランスフォーメーション委員会のメンバーを務めました。JCIエリア会議に3回、JCI世界会議に3回出席。彼女はJCIセネター会員No.74132の称号を与えられています。2020年にはJCI副会頭として、JCIコロンビア、JCIダッチカリブ、JCIジャマイカ、JCIスリナム、JCI西インド諸島を担当しました。

ヨーロッパ地域担当常任副会頭

Céline Bleher

1981年7月22日、フランスのサンマンデに生まれ、Human Resources and Economicsで修士号を取得しています。。セリーヌ・ブレハー君は、LACROIXグループの人材開発ディレクターとして、フランス・アンジェに在住しています。2008年にJCI Angloulême-Cognacに、2013年にJCI du Saumuroisに入会。2010年に理事長(ベスト理事長受賞)、翌2011年にJCIフランスの「国際業務」担当に任命され、2014年に国家副会頭(事務総長)、2015年に国家会頭を務めました。国際レベルでは、2008年からJCIヨーロッパ会議に6回、JCIアメリカ会議に1回、そしてJCI世界会議に8回出席。2011年にドイツアカデミー、2014年にはJCIアカデミーに参加しました。フランス語、英語、ドイツ語を話します。

アフリカ中東地域担当副会頭

Hanane Benyahia

1981年10月30日、モロッコのカサブランカに生まれたベンヤヒヤ君は、品質管理の修士号を取得し、国営NGOのソーシャルプロジェクトマネージャーとして活動しています。モロッコのカサブランカに家族と同居しています。2010年1月にJCI入会。2015年にJCI CasaImpactの理事長、2019年にJCIモロッコの国家会頭に就任。国際レベルでは、2020年JCIパートナーシップ委員会委員を務め、JCIエリア会議に5回、JCI世界会議に1回出席しています。JCIセネター会員No.77020の称号を与えられています。アラビア語、フランス語、英語を話します。

アフリカ中東地域担当副会頭

Tetiwe Nzimah

1984年11月29日、ザンビアのムフルラに生まれたテティウェ・ンジマ君は、Leadership and Wealth Creation(リーダーシップと富の創造)でエグゼクティブMBAを取得し、自身の服飾ブランド「House of Nkosi」のCEO兼ファッションイラストレーターとして活躍しています。ンジマ君は、C2-Allianceの理事としても活躍しています。ザンビアのルサカ在住。2013年にルサカ青年会議所に入会し、父親に次いでンジマ家の2代目会員となりました。2014年には、JCIルサカ広報部長、2015年にはJCIルサカ理事長、2016年には国家会頭、2019年にはアフリカ・中東開発カウンセラー、そして、2020年にパートナーシップ委員会委員に就任。JCIエリア会議に3回、JCI世界会議に2回出席。英語が堪能で、フランス語もある程度話せます。

アフリカ中東地域担当副会頭

Yassine Jaouadi

1984年7月17日、チュニジアのアリアナに生まれたJaouadi君は、Entrepreneurial Engineeringの修士号を有する機械エンジニアです。自身の会社のディレクターとして、エコロジカルな包装ソリューションに特化した仕事をしています。妻のサルマと3人の子供たちとチュニジアのチュニスで暮らしています。2008年にJCIスークラに入会。2011年にJCIイノベーションの創業者兼理事長、2013年にはJCIチュニジアの理事として会員拡大を担当し、2014年に同国家副会頭に就任しました。2013年にJCIチュニジアの最優秀指導者、2014年には最も優秀な国家副会頭に認定されました。2018年に国家常任副会頭、2019年に国家常任理事、2020年には国家会頭を歴任。国際レベルでは、JCIエリア会議に2回、JCI世界会議に2回出席。彼はJCIセネター会員No.77901の称号を与えられています。アラビア語とフランス語、英語を話します。

アフリカ中東地域担当副会頭

Zandile Makhoba

1986年4月19日、南アフリカ共和国クワズール・ナタール州生まれ。Makhoba君は、社会科学研究の大学院ディプロマ、心理学の社会科学研究の学士号、料理芸術プログラムのディプロマを取得しており、Zandi The Chef Internationalのマネージングディレクターとして働いています。南アフリカのダーバンで家族と暮らしています。2013年、JCI南アフリカに入会。2016年に理事長に就任し、2020年にはJCI南アフリカの国家会頭を務めました。JCIエリア会議に1回、JCI世界会議に1回出席。2018年度JCIアカデミー卒業。

アジア太平洋地域担当副会頭

Kaveen Kumar Kumaravel

1986年1月25日、インドのテネシー州エロデに生まれたカヴィーン クマール クマラヴェル君は、国際ビジネスの修士号を取得し、小売チェーンのマネージング・パートナーとして働いています。インスピレーションに満ちた先見の明あるビジネスマンとして主に鞄製造業に携わっています。インドのタミルナードゥ州エロデに、妻のマドゥミータ、娘のクリーヤ、息子のディヤンと暮らしています。地域社会に貢献し、リーダーシップの資質を身につけたいとの思いから、2010年にJCIエロデに入会。2017年にJCIエロデ各地会員青年会議所(LOM)を務めました。2019年にゾーン会頭に選出され、JCIインドで最も優れたゾーン会頭として表彰されました。2020年度の常任副会頭。JCIエリア国家大会に8回、JCI世界会議に1回出席。JCI基金に対する寄付功績により、フィル・パグスリーパトロンの称号を得ています。タミル語と英語を話します。タミル語と英語を話します。。

アジア太平洋地域担当副会頭

Paul Jess Estrellado

エストレリャード君は、レオポルドとベニータ・エストレリャードの長男であり、クリスティーナ、ロドホラ、ロビンの兄です。非常に家族思いの家庭で育まれた彼は、家族を人生の中で最も大切な存在としています。ジェッサと結婚し、愛児ゾフィア・ポーラとポール・ジェームズに恵まれ、幸せな毎日を送っています。謙虚である一方で決断力があり、すべての人に敬意を払うという彼の性格が培われたがの礎には、こうした環境が大きく影響しています。大学時代は家業に深く関わり、様々な商才を身につけました。中等教育を受けるためにカビテ州シランのロガショニスト・アカデミーに通い、デ・ラ・サール-セント・ベニルド大学で経営学-輸出管理の学士号を取得。現在、エル・ココグループ、L.A.エストレレード・フード・コーポレーション、ザ・ココ・パレス・ホテルの副社長を務めています。また、PJPEタイガーフード株式会社の最高経営責任者でもあります。2010年にJCIサンパブロ・セブン・レイクスに招かれ、彼のJCIでのキャリアに火が付きました。様々な役職を務めた後、2015年にチャプター会頭に就任。その後も、JCIフィリピンの指導者として様々な役職に就き、指導者への階段を登り続けました。こうして、catalyst of change(変化を促す人)になることを目したその道程は、2019年度のJCIフィリピン国家会頭への就任に至りました。

アジア太平洋地域担当副会頭

Pheng Kouch

1983年1月10日、カンボジアのプノンペン生まれたペン・クチ君は、経営学の修士号を取得し、Advanced Glory Logistics (Cambodia) Co, Ltd.で社長として活躍しています。カンボジアのプノンペンに妻のリフェン・テイン、息子のケルビン、娘のアリス、ジェシカと共に暮らしています。2010年にカンボジアのプノンペンに入会。2013年に理事長、2015年に国家会頭、2020年にJCIアジア太平洋会議ディレクターに就任しました。国際レベルでは、JCIエリア会議に7回、JCI世界会議に5回出席。彼はJCIセネター会員No.74163の称号を与えられています。クメール語、英語、北京語を話す。

アジア太平洋地域担当副会頭

佐々木隆浩

佐々木隆浩君は、1986年10月7日、埼玉県さいたま市に生まれ、アシマ株式会社代表取締役社長として、さいたま市に在住しています。2012年にJCI埼玉中央支部に入会。国家レベルでは、2018年に日本青年会議所国連委員会委員長、2019年には同総務委員会委員長を務めました。地域レベルでは、2018年にJCIさいたま中央支部の常任副会頭。昨年はJCI埼玉中央の理事長を務めました。JCIエリア会議に10回、JCI世界会議に6回出席。日本語と英語を話します。

アメリカ地域担当副会頭

Neil Fitzgerald

1982年9月2日、英国エセックスで生まれたニール・フィッツジェラルドは、歴史学の学士号を取得し、現在ハーバード・ビジネス・スクールに留学中です。ニールは旅行会社の製品と価格戦略ディレクターとして働いています。彼はアメリカのカリフォルニア州ロサンゼルスに住み、猫のケイティと一緒に住んでいます。フィッツジェラルドは、彼の仕事のために英国から移動した後、2012年にJCIサンタクラリタバレーに入社しました。英国では市議会議員を務めていた。2013年と2014年に地方大統領、2016年に州大統領、2017年に国家副大統領に就任し、2018年にJCI USA初のチャプター開発ディレクターを務め、20以上の新しい地元組織の創設を支援しました。国際レベルでは、ニールは2020年にJCIアドボカシー委員会のメンバーを務め、以前はアメリカ開発評議会のコミッショナーを務めました。2回のJCI地域会議と1つのJCI世界会議に参加しました。また、JCI上院議員76896として表彰されています。

アメリカ地域担当副会頭

Otto Gamboa

1981年11月17日パナマ市に生まれたガンボア・ロハス君は、人事を専攻して経営学の修士号を取得し、現在は4つの民間医療機関を有する公社のClínica Los Portalesの支店長兼パートナー、かつ医療用品供給において現地を代表する大手企業のGAMROJA S.Aのロジスティック管理者として活躍しています。妻のアマレリス、息子のマキシミリアーノ、娘のアビゲイルとパナマのパナマシティで暮らしています。2009年にパナマのJCI デ・ラ・シウダードに入会。2012年に理事長、2016年に国家常任副会頭、2017年に国家会頭を務めました。国際レベルでは、the Americas in 2018,のパートナーシップ委員会委員、2020年アメリカ会議の大会ディレクターを務めました。JCIエリア会議に6回(バーチャルでの参加1回)、JCI世界会議に3回出席。彼は英語とスペイン語を話します。

アメリカ地域担当副会頭

Thaynan Mariano

1989年3月31日、ブラジルのサンタ・カタリーナ州トゥバラン生まれのマリアーノ君は、メカトロニクスの学位を取得し、自身の会社で戦略的マーケティングとゲーミフィケーションのコンサルタントとして活躍しています。ブラジルのサンタ・カタリーナ州フロリアーノポリス在住。2011年にJCIフロリアーノポリスを共同設立。彼は2011年の理事長を、2020年の会頭を務めました。JCIエリア会議に2回、JCI世界会議に4回出席。英語とポルトガル語を話します。

アメリカ地域担当副会頭

Yohemmy Martínez Serrano

1987年3月20日、ドミニカ共和国のサントドミンゴ生まれのマルティネス君は、Logistic and Operation Managementの修士号を取得し、ドミニカ共和国の電力供給公社の購買調達部門で働いています。母方の祖父母と双子の妹イロンカと一緒にドミニカ共和国のサンクリストバルに在住。2008年、JCI´80に入会。2012年に理事長、2013年と2015年にJCIドミニカ共和国の理事、2016年に国家副会頭、2017年に常任副会頭、2018年に事務総長を歴任し、2019年に国家会頭に就任しました。国際レベルでは、アメリカ開発協議会(ADC)の2020年度コミッショナーを務めました。JCIエリア会議に5回、JCI世界会議に1回出席。また、2012年ブラジル・クリチバで開催されたアメリカン・リーダーシップ・アカデミーに参加・卒業し、2018年姫路で開催されたJCIアカデミーを修了して、グローバル・ネットワーカーになりました。スペイン語と英語を話します。

ヨーロッパ地域担当副会頭

Drazen Stankovic

1983年7月8日、ボスニア・ヘルツェゴビナのサラエボに生まれたドラツェン・スタンコヴィッチ君は、電気工学の修士号を取得し、ソフトウェア製造会社のリード開発者として働いています。セルビアのベオグラード在住。2015年にJCIベオグラードに入会。彼は2018年の理事長を、2019年の会頭を務めました。国際レベルでは、2020年度JCIヨーロッパ開発協議会のカウンセラーを務めています。JCIエリア会議に3回、JCI世界会議に1回出席。彼はJCIセネター会員No.78780の称号を与えられています。英語とセルビア語を話します。

ヨーロッパ地域担当副会頭

Geir Arne Aune Hovd

1981年5月18日、ノルウェーのトロンハイム生まれ。ホブド君は、トロンハイムのノルウェー科学技術大学でTechnology management and psychology(技術管理と心理学)を学びました。デンマークのコペンハーゲン在住の自営業です。2010年3月にJCI Evolution (Trondheim)に入会。2011年に支部理事、2014年に副国家会頭、2015年に国家会頭を務めました。JCIエリア会議に5回、JCI世界会議に6回出席。また、ホブド君は日本で開催された第27回国際アカデミー in 半田の卒業生で、JCIセネター会員No.74559の称号を与えられています。英語、ノルウェー語、ドイツ語、スペイン語を話します。

ヨーロッパ地域担当副会頭

Manuela Weber

ドイツのバイエルン州生まれ。ウェーバー君は、経営学修士号を取得し、IT分野で活躍しています。2013年にJCIミュンヘンに入会し、2015年に理事長就任、2016年と2017年にバイエルン州理事会のメンバーとなり、2019年にJCIドイツの国家会頭、2020年にはJCIヨーロッパ開発評議員を歴任しました。JCIヨーロッパ会議に6回、JCIアジア太平洋会議に3回、JCI世界会議に6回出席。彼女はJCIセネター会員No.77762の称号を与えられています。ドイツ語、英語、フランス語を話します。

ヨーロッパ地域担当副会頭

Michaela Palmberg

1985年4月26日、フィンランドのクリスティネスタッドに生まれたパルムベリ君は、フランス語と金融学の修士号を取得し、翻訳会社で起業家として活躍しています。言語学の分野で経験豊富な専門家です。フィンランドのタンペレで配偶者のヤニと暮らしています。2014年にJCI Vaasaに入会。2015年に理事長、2016年にリージョナルオフィサー、2020年に国家会頭を務めました。JCIエリア会議に11回、JCI世界会議に5回出席。JCIセネター会員No. 77781の称号を得て、そのリーダーシップ力は国内で高く評価されています。スウェーデン語、フィンランド語、英語を流暢に話し、フランス語も堪能で、ドイツ語、スペイン語、オランダ語は少し話せます。また、パルムベリ君は、若き情熱的なリーダーとして、市議会議員やヴァルケアコスキー市の教育福祉委員会の副委員長も務めています。

ヨーロッパ地域担当副会頭

Olena Prykhodko

1993年6月3日、ウクライナのハリコドコに生まれ。法学修士号を取得し、現在、Constitutional Economics(憲法の経済学)で博士論文を執筆しています。プリホチコ君は、モナコ公国の優秀な教育機関であるモードレックス・エデュケーション・モナコの共同創立者、かつマネージング・パートナーです。2015年にJCIモンテカルロに入会。2017年に国家副会頭に就任し、翌2018年に国家会頭に選出されました。国際レベルでは、2019年に欧州開発評議員を務め、2020年にはJCI欧州パートナーシップチームのメンバーとして活動しました。JCIヨーロッパ会議に3回、JCIアジア太平洋会議に2回、JCI世界会議に3回出席。また、プリホチコ君は、青少年育成への顕著な貢献が認められてウクライナ国家勲章を授与され、ハリコフ市長の顧問を務め、2018年のダボス世界経済フォーラムのゲストスピーカーとして今日の教育が直面している課題について議論しました。英語、ロシア語、フランス語、ウクライナ語を流暢に話します。

JCI世界本部は、JCI運動の創設拠点である米国ミズーリ州セントルイスに在ります。
専任スタッフが常勤し、世界中のJCIメンバーにサポート・サービスを提供しています。
JCIと世界が時代とともに変化する中、世界本部チームは、地域、国、世界のあらゆるレベルで、組織が長期目標の達成と戦略計画の推進、JCIのミッションとビジョンの貫徹に注力し続けることを確信します。

事務総長

Kevin Hin

最高財務責任者

Lily Chen

会計士

Zack Keener

基金管理人

Earl Sawyer

人事事務長

Jean Miller

能力開発部長

Comfort Nkiri

ヨーロッパ地域成長開発担当ディレクター

Lutz Kohne

パートナーシップマネージャー

Diana Sussman Tockstein

成長開発担当エクゼクティブディレクター

Roberto Elias

成長開発コーディネーター

Armina Petrescu-Tudor

アメリカ地域成長開発担当ディレクター

Luis Lane

アフリカ中東地域成長開発担当ディレクター

Tunji Oyeyemi

アジア太平洋地域成長開発担当ディレクター

Cynthia Wong

会員サービスコーディネーター

Djamo Dahirou

アフリカ中東地域成長開発担当コーディネーター

Esther Andi

イベントディレクター

Leanne Pacheco

イベントマネージャー

Maren Eriksen-Russo

イベントマネージャー

Mariana Arce

ITディレクター

Nick Sarakas

ITコーディネーター

Josh Schuler

マーケティングディレクター

Dan Fox

デジタルメディアマネージャー

Ann Marion

コミュニケーションマネージャー

Alex Vietor

クリエイティブデザインマネージャー

AJ Garms

事務総長

Kevin Hin

Kevin Hinは現在、国際青年会議所(JCI)の事務総長を務め、JCI本部チームの管理と、会頭、理事会および世界中の会員が組織の戦略目標を達成するためのサポートを担当しています。英国のロンドンに生まれ、モーリシャスと中国の血を引くKevin Hinはロンドン・スクール・オブ・エコノミクスにて国際会計学および財政学の修士号を取得しました。

彼は優れた事業家および起業家の経歴を活かし、直近では、ジュエリーブランドAPM Monaco社の副営業部長や香港のスタートアップ企業の最高マーケティング責任者を務めました。彼は1989年に家族と共にモナコ公国のモンテカルロへ移住しました。Kevin HinのJCIにおける経歴は、2003年のJCIモナコ支部への入会に始まります。彼は2006年に理事長に、2010年に会頭となり、いくつかの役員の地位も務めました。

国際レベルでは、2013年にモンテカルロで開催されたJCIヨーロッパ会議のCOC統括部長を、2016年にはJCIヨーロッパ地域担当副会頭を務めました。彼は2018年にJCIヨーロッパ地域担当常任副会頭を務めた後、2019年にエストニアのタリンで行われた2019年JCI世界会議で事務総長に任命されました。彼は組織の会員に自らを特別な存在であると感じさせることの重要性を強く信じ、JCIが世界中の若いリーダーや起業家たちにプラスの影響力を与えることができるよう情熱を注いでいます。

最高財務責任者

Lily Chen

Lily Chenは現在、国際青年会議所(JCI)の最高財務責任者を務めています。彼女は台湾大学から会計学の学士号を、イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校からMBAを取得しています。彼女は公認会計士でもあります。LilyはJCIにおいて、経理部長と最高財務監査役を務めた経歴を持ちます。彼女はJCIの予算編成を含む日々の財務会計活動、財務報告と分析、買掛金、売掛金、銀行関連業務を管理しています。

会計士

Zack Keener

Zack Keenerは現在国際青年会議所(JCI)の会計士を務めています。彼は2018年よりJCIの会員です。彼はミズーリ州立大学にて理学およびマスメディア学の学士号を、セント・チャールズ・コミュニティ・カレッジにて会計士の資格を取得しています。彼は現在米国セントルイスのウェブスター大学で、法廷会計学の修士号を取得中です。JCIにおける彼の役割は、予算を均衡させ、支出を適切に処理することです。

基金管理人

Earl Sawyer

Earl Sawyerは現在国際青年会議所(JCI)の基金管理人を務めています。

人事事務長

Jean Miller

Jean Millerは現在、国際青年会議所(JCI)の人事事務長を務めています。彼女は20年以上にわたり米国の非営利分野において様々な立場で働いてきました。Millerは世界本部スタッフのすべての給与、福利厚生管理、人事関連の問題を担当しています。彼女はまたJCI世界本部の土地建物の整備と維持も担当しています。

能力開発部長

Comfort Nkiri

Comfort Daru Nkiriは世界本部の能力開発部長を務めています。彼女はJCIブエア大学支部の2013年会頭を務めました。国レベルでは、彼女は2014年に法制顧問、2015年にプロジェクトディレクター、2016年にJCIカメルーン会頭の個人秘書を務めました。彼女はカメルーンのブエア大学で理学と社会学の学士号を、人類学の修士号を取得し、経済学を副専攻として学びました。

ヨーロッパ地域成長開発担当ディレクター

Lutz Kohne

Lutz Kohneは現在、ヨーロッパ地域の成長開発担当ディレクターを務めています。彼はドイツフランクフルトのゲーテ大学から政治学と人文地理学の学士号を取得しています。彼は国際的な非営利組織の分野で豊富な経験があり、JCIでこの新しい地位に就く前には、大西洋横断航海を行っています。このように経験豊かな船長でありプロジェクトマネージャーである彼は、JCIヨーロッパの影響力を高め、会員によるヨーロッパでの新たなプロジェクトと共同作業の始動を支援するため、全員を船に乗せて新しい航海へ乗り出そうとしています。

パートナーシップマネージャー

Diana Sussman Tockstein

Diana Sussman Tocksteinは現在、国際青年会議所(JCI)のパートナーシップマネージャーを務めています。彼女は南イリノイ大学エドワーズビル校にて政治学と外交学を専攻して国際研究学の文学士号を取得し、スペインと欧州の研究も副専攻として学びました。JCIではDianaは志を同じくする組織とのパートナーシップの維持と、JCIミッションに沿った関連プログラムやプロジェクトの開発を担当しています。さらにDianaはグローバルユースエンパワーメント基金やその他内部プロジェクトのための連絡や資金集めの業務も行っています。国際的な非営利業務と、若者が持続可能な変化を生み出すための支援に対するDianaの熱意がJCIでいかんなく発揮されています。

成長開発担当エクゼクティブディレクター

Roberto Elias

Roberto Eliasは現在、国際青年会議所(JCI)の成長開発担当エクゼクティブディレクターを務めています。彼はヌエストラセニョーラ・アスンシオン・カトリック大学から経営学の学士号を得ています。彼はスペインのカディス大学GADEX経営学大学院から金融とマーケティングを専門としたエクゼクティブ修士号も取得しています。Eliasは2010年から2018年に南北アメリカ地域のJCIエリアディレクターを務めました。現職において彼は成長開発チームを監督しています。彼は妻と息子と共にパラグアイのアスンシオンに住んでいます。彼は英語とスペイン語を話します。

成長開発コーディネーター

Armina Petrescu-Tudor

Armina Petrescu-Tudorは現在、国際青年会議所(JCI)の成長開発コーディネーターを務めています。彼女は米国マサチューセッツ州ボストンのボストン大学にて、国際関係学と環境分析政策学両方で文学士号を取得しています。彼女は国際開発と環境正義の分野で活動する国際組織や非営利団体での業務経験があります。JCIではArminaはTougher Than Cancer(ガンに打ち勝つ)キャンペーンの管理や、JCIイベントのコンテンツやプログラムの開発、JCI会員のためのリソースの作成、その他JCI戦略計画に沿う形での内部プロジェクトや長期成長戦略の支援を担当しています。Arminaの人道的措置と環境正義への意気込みは、JCIミッションを推し進めるJCI会員の活動を支える彼女の仕事の原動力です。

アメリカ地域成長開発担当ディレクター

Luis Lane

Luis Laneは現在、アメリカ地域成長開発担当ディレクターを務めています。彼はパラグアイのアスンシオンカトリック大学から経済学の学士号を取得しています。彼はパラグアイでスナックの会社を共同創立、経営しており、現在は他の組織の取締役も務めています。彼は2018年の米国国務省プログラム、YLAI(南北アメリカヤングリーダーイニシアティブ)のフェローです。JCIでは彼は会員の育成と、各組織における機会の最大活用の推進を担当しています。彼は起業における経験を活かし、米国内のコミュニティに影響を与える持続可能で協力的なプロジェクトを会員が開発する活動を支援しています。

アフリカ中東地域成長開発担当ディレクター

Tunji Oyeyemi

Tunji Oyeyemiは現在、国際青年会議所(JCI)のアフリカ中東地域成長開発担当ディレクターを務めています。Oyeyemijaは対人能力、紛争管理、青年の育成と事業運営において非常に豊富な経験を持ちます。彼は熱心な結果重視のチームビルダーであり、NGO分野で7年以上の経験を持ちます。Oyeyemiはナイジェリアのオンド州アクレにある連邦工業大学にて工学を勉強し、ラゴスビジネススクールでも学びました。彼はExxes Options Solutions Services社のプログラムディレクター、およびアフリカ平和と愛イニシアティブ財団の役員を経験後、JCIに参加しました。彼のJCIでの経歴は彼が2000年に大学での組織支部に入会したときに始まります。2007年彼はJCIフェスタック支部に入会し、その後JCIアクレの会員となりました。彼は2016年のJCIナイジェリアの会頭を務め、地域や国レベルでその他様々なリーダーの役割も担いました。

アジア太平洋地域成長開発担当ディレクター

Cynthia Wong

会員サービスコーディネーター

Djamo Dahirou

Djamo Dahirouは現在、国際青年会議所(JCI)の会員サービスコーディネーターを務めています。彼はブエナ大学で政治学および行政学の学士号を取得し、カメルーンのソアにあるヤウンデ第二大学にて政治学と国際関係学の修士号を取得しました。DahirouのJCIにおける経歴は2014年に始まります。彼はJCIヤウンデの2016年理事長を務め、2017年にはJCIカメルーン成長開発担当国内責任者を務めました。JCIにおける役職において彼は、地域および国の組織を支援し、質の高いカスタマーサービスを生み出すことにより、会員サービス部門を常に支援してきました。非営利活動と教育に対する熱意から、彼は人類への奉仕は人が行うことのできる最良の仕事であると考えています。

彼は妻と息子と共にカメルーンのドゥアラに住んでいます。彼は英語とフランス語とフラニ語を話します。

アフリカ中東地域成長開発担当コーディネーター

Esther Andi

Esther Gaelle Ibeiri Andiは現在、国際青年会議所(JCI)のアフリカ中東地域成長開発担当コーディネーターを務めています。彼女はカメルーン国際関係研究所から国際関係学の修士号を得ています。JCIにおける立場において彼女はウェブサイトの問題やJCIに関係するあらゆる問題について地域の会員を支援しています。彼女は会員のニーズに合わせアフリカ中東地域のエリアディレクターも同様に補助しています。彼女はフランス語と英語の知識を生かし翻訳を担当し、エリア内外のすべてのJCI会員が必要な方の言語でツールやリソースを利用できるようにしています。

イベントディレクター

Leanne Pacheco

Leanne Pachecoは、国際青年会議所(JCI)のイベントディレクターを務めています。彼女はイベントの管理と戦略を専門とする非営利分野と、資金集め、スポンサーの獲得と寄付関係の業務において8年以上の経験を持ちます。彼女はミリキン大学にてマーケティングを専攻して理学士を修得し、仲介業務の資格を得ています。JCIのイベントディレクターとして彼女は、すべてのJCIイベントの計画策定と管理と実行を確実に優れたものにしています。これには毎年のエリア会議、世界会議、JCI世界本部でのミーティング、その他国際イベントが含まれます。Leanneは、青年が集まり世界中で能動的な変化を引き起こす、新しくエキサイティングな機会を提供し、参加することに熱意を持っています。

イベントマネージャー

Maren Eriksen-Russo

Maren Eriksen-Russoは現在、国際青年会議所(JCI)のイベントマネージャーを務めています。彼女はトゥルーマン州立大学に学び、資金集めの経験があります。彼女は、JCIイベントとJCIプログラムの開発、実行、調整、管理を助けています。多くの人にJCIミッションへの参加を促す彼女の仕事にとって、国際的な非営利活動とアドボカシーに対する熱意が日々のモチベーションとなっています。

イベントマネージャー

Mariana Arce

Mariana Arceは現在、国際青年会議所(JCI)のイベントマネージャーを務めています。彼女はUNIDAから国際経営学の学士号を取得し、現在パラグアイのアスンシオンに住んでいます。イベントチームの一員として彼女はJCIミッションがすべてのレベルで実行されるようにしています。彼女は、JCIで働くことにより、目に見える、形に残る形で日々世界に変化を生み出そうとしてきた人々の努力を見てきたと言います。Arceは私たち一人一人が世界をより良い場所にするため貢献することのできるグローバルコミュニティの一員となれたことをとても嬉しく思っています。

ITディレクター

Nick Sarakas

Nick Sarakasは現在、国際青年会議所(JCI)のITディレクターを務めています。JCIでの役割において彼は、スタッフおよびJCI役員のテクノロジー上のニーズを管理し、JCIウェブサイトやJCIアプリに関する問題へのヘルプを行っています。さらにSarakasはすべてのJCIイベントの事前登録と、JCI世界会議におけるオンサイト登録を監督しています。JCIに参加する前、Sarakasは9年間インターネットサービスプロバイダーに勤務していました。Sarakasは現在、二つの非営利団体の理事を務めています。一つは恵まれない子供達にプログラミングを教える団体で、もう一つは、経営の困難な非営利団体のための資金集めを助ける団体です。

ITコーディネーター

Josh Schuler

Josh Schulerは現在、国際青年会議所(JCI)のITコーディネーターを務めています。

マーケティングディレクター

Dan Fox

Dan Foxは現在、国際青年会議所(JCI)のマーケティングディレクターを務めています。JCIに参加する前、Danはジャーナリストとして、セントルイス地域のいくつかの新聞社や、シドニー、ネブラスカ、スカグウェー、アラスカの地方紙の新聞社で働いていました。ネットワークイベントで彼に会うチャンスがあれば、ハイキングやクロスカントリースキーについて聞いてみると会話が弾むかもしれません。JCIにおいてDanはマーケティングチームの他の会員と一緒に、内外のコミュニケーションを向上させ、多くのJCI会員と話をし、JCIのメッセージを組織外の人に広めるための活動を行っています。

He lives in St. Louis County, Missouri, United States.

デジタルメディアマネージャー

Ann Marion

Ann Marionは現在、国際青年会議所(JCI)のデジタルメディアマネージャーを務めています。彼女はJCIのソーシャルメディアアカウントとJCIキャンペーンに関するソーシャルメディアの管理を日々担当しています。前向きで一貫性のあるブランドメッセージと戦略により、彼女はデジタルプラットフォーム全体におけるJCIの全体的イメージを支えています。Annはまた、ウェブサイトの更新やその他通信関連の手助けも行っています。彼女はコロンビア州のミズーリ大学からジャーナリズムの学士号を取得し、デンマーク・スクール・オブ・メディア・アンド・ジャーナリズムから国際政治学の修了証を取得しています。

コミュニケーションマネージャー

Alex Vietor

Alex Vietorは現在、国際青年会議所(JCI)のコミュニケーションマネージャーを務めています。彼女はトゥルーマン州立大学から人類学と社会学の文学士号を取得し、コピーライティング、マネージャー、広報の業務経験を持ちます。そのスキルと経験を活かし、彼女は会員のエクスペリエンスを向上させ、JCIを世界へ紹介していくため、JCIブログへの投稿、ニュースレター、印刷刊行物を通して効果的かつ意義深い発信を行うよう努力しています。

クリエイティブデザインマネージャー

AJ Garms

AJ Garmsは現在、国際青年会議所(JCI)のクリエイティブデザインマネージャーを務めています。彼はリンデンウッド大学からグラフィックデザインの美術学士号を取得しました。彼はこの大学でアルファ・ファイ・オメガ(社会貢献活動と交流を目的とした全米男女学生組織)のメンバーでした。彼は、特に非営利分野と商業分野において企業の理想と価値を視覚的に伝えるブランド戦略の活用経験が豊富です。AJは長距離トライアスロンやアイアンマン70.3の完走者でもあります。彼はそのフィットネスへの情熱と、健康な世界へのビジョンをもって人々に元気を与えています。